

JIN’sでは、すべてのメガネにトップブランド製の非球面レンズを使用。従来、¥5,000〜の追加料金を頂いていた非球面レンズを追加料金なしの標準装備にいたしました。球面レンズに比べ、ゆがみが少なく視界が自然になります。


弱度数用・強度数用の2種類からお客様の度数に合ったレンズを使用してメガネをお作りします。いずれのレンズも薄型非球面となっています。
※JIN’sがレンズ専門会社と発案した最適レンズ度数表に基づきレンズを選定しているため、お客様側でお選びいただくことはございません。
※このシステムはJIN’sオンラインショップ限定になります。実店舗とは異なりますのでご了承ください。


「レンズは薄ければ薄いほど良い」そんな従来の定説を覆すJIN’sの新しいレンズコンセプトは【見やすさ】です。お客様の度数に一番最適な薄さ・軽さ・視界の鮮明さを満たしたレンズを最適レンズとし、ご提案しています。


レンズの比重を意味します。通常、レンズが薄くなるほど比重は重くなります。

レンズの厚みを意味します。一番薄いレンズが最も良いということはなく、軽さや視界の鮮明さとのバランスを考え最適な薄さにすることをおすすめします。JIN’sでは、すべてのメガネに薄型非球面レンズを採用することで一定レベルの薄さをキープしています。

レンズは薄くなるものの、軽さ・視界の鮮明さのバランスが崩れてしまいます。
一つの要素に偏ることなく、全体のバランスを意識した薄型レンズにすることで快適な視界を保つことができます。

レンズを通した視界に生じるにじみの程度を意味します。レンズが薄くなるほどにじみが強くなります。






