オーバル オーバル×面長 オーバル×丸顔 オーバル×四角顔 オーバル×三角顔
レンズは楕円に近いものをセレクトすると調和がとれ、ナチュラルな雰囲気になります。
丸顔のもつ甘さや柔らかいイメージをさらに引き立ててくれます。カラーで遊び心を演出するのもおすすめ。
きつくみられがちな顔の印象をやわらげてくれます。太めのフレームを選ぶと個性的に。
シャープな顔立ちをやわらかくみせてくれます。接客業など、親しみやすさを演出したいときにおすすめです。
スクエア×面長 スクエア×丸顔 スクエア×四角顔 スクエア×三角顔
面長な顔を鋭角的なメガネのフレームで切ることで、顔を小さく見せる効果があります。ビジネスシーンにも◎。

角のあるフレームがフェイスラインをシャープにみせてくれます。上下幅が狭いタイプは引き締め効果も。

ファッションテイストの強い太めのフレームを選ぶとオシャレです。角を強調するため、角張ってみせたくないのなら避けたほうが無難。
子供っぽく見えがちな印象を大人っぽく知的な雰囲気にしたいときに◎角張ったフレームはあごのラインを際立たせさらに小顔な印象に。
ブロウ×面長 ブロウ×丸顔 ブロウ×四角顔 ブロウ×三角顔
面長の人に多い、やさしい印象をキリッと引き締めます。活動的な雰囲気にみせたいときにもおすすめです。
童顔な印象をおさえ、グッと大人っぽい雰囲気に。カラーの濃い色をセレクトするとスタイルのアクセントに。
存在感をアップしたいなら、濃い色のフレームをチョイスして。印象を和らげるならセルフレームを。
素顔の印象を壊したくないなら、小ぶりでシンプルなデザインがおすすめです。

ラウンド×面長 ラウンド×丸顔 ラウンド×四角顔 ラウンド×三角顔
顔を長くみせたくないなら、上下幅が狭すぎないものがおすすめ。優しい印象をアップさせてくれます。

丸顔の人にラウンドのフレームは顔の丸みを強調させます。個性を強調したいときにチャレンジを。

四角顔タイプには大きいメガネが似合うとされています。あえて小さいメガネをかけることで顔を目立たせるのも上級テク。
丸みのあるフレーム曲線が、鋭角的なお顔立ちによるギスギスした印象を和らげ、安心感を与えてくれます。

アンダーリム×面長 アンダーリム×丸顔 アンダーリム×四角顔 アンダーリム×三角顔
中央で顔を二分するため、縦長な印象を和らげてバランスよくみせる効果があります。

下だけにリムのあるフレームは、顔のラインを強調します。柔らかい印象を与えたいなら○。
フェイスラインを強調するため、個性をだして相手に印象づけたいときにおすすめです。
シャープなフェイスラインをより引き締める効果があります。キリッとした印象に与えたいときにおすすめ。
ノンフレームタイプ×面長 ノンフレームタイプ×丸顔 ノンフレームタイプ×四角顔 ノンフレームタイプ×三角顔
エレガントな印象になります。個性を出したいなら、レンズにカラーの入ったものにチャレンジを。

軽やかな印象になります。前髪をおろすと重い印象になるので、顔を少しだしたほうがよいでしょう。

顔の印象を強く出したいときなど、自分をアピールしたいときにおすすめです。


フレームが目立たないほうが、顔の印象がメガネに負けないので○。遊び心を出すには、レンズの形にこだわって。
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